なかなかうちの会社の価値観が浸透しないなあ。

理念もビジョンもつくったのになぜなんだろう?

目標管理制度も始めたが?

うまくいってないなあ?

そんな組織の課題を受け、世間がCSに注目していた時期、業界に先駆けて、ES組織開発のコンサルティングサービスを開始したのが15年前です。

この15年間で、クレド作成サービス人財士による組織診断ES目標共有システム職場の習慣をはじめ、様々なクレドを中心としたES組織開発(クレボリューションプログラム)を行って参りました。

弊社のサービスは、CSRを軸として地域に愛される中小企業から定評を頂き今に至っています。

2018年からはじまったHRテクノロジーは更に地域に愛される企業を目指す企業にとっては朗報です。AI,IOTの力でよりES=人間性尊重の経営を進める環境が整ったように思います。

弊社では、弊社のオリジナルサービスのインバスケットテスト人財士賃金士をはじめ、アナログで培ったデータをもとに、様々な会社とのエコシステムにより、HRテクノロジー時代の中小企業の為のES組織開発を進めています。

・人財士による“ES組織診断8つの指標”と組織の生産性分析

・人員配置の違いによる生産性におけるアドバイス

マインドの分析による社員の心理的安全性へのアドバイス

を行っています。

又、弊社人事コンサル部門との連携で、価値観の評価をMBC目標共有システムによるデータ分析で進めていきます。テキストマイニングの処理により経営者・人事担当者の意思決定を促すデータを抽出し、評価の判断軸を導き出します。是非、新たな目標管理としての弊社のMBC目標共有コンサルティングサービスをご利用ください。

AI×目標管理=MBC目標共有コンサルティングサービス

・目標に向けて、日々社員が取り組んでいるか?
弊社のクレド推進チームがMBC目標共有システムを通してコンサルティングサービスを行っております。

・クレド浸透度合いから、自社の社員が価値観に基づいて行動しているかを診断します。

・クラウドツールを活用し、データマイニングを行っていきます。

・弊社オリジナルインバスケットテストの診断から、社員一人一人の価値観へのコミットの度合いをチェックします。

現在、多くの会社では価値観の評価をしたいという人事制度の相談をよく受けます。しかしながら、価値観は、目に見えない。そして、人事評価だけのイベント的な評価では、なかなか評価できないのが現実です。

弊社では、AI・IOTの技術に基づいて、社長・人事担当者の意思決定の判断として、データ分析による価値観のマネジメントを行い、組織能力の向上をはかります。

 

Step1 チャレンジングシートの記入

Step2  目標共有システムを導入

Step3 ティーチング

Step4 インバスケット評価 フィードバック

Step5 SQ診断

Step6 社員×人事担当者の価値観の評価の判断軸に。